人生にゆとりを生み出す知の整理術[pha著]内容のまとめ&感想

人生にゆとりを生み出す 知の整理術の概要&感想です。


<概要>

何事も楽しんだもの勝ち!

そのための習慣や仕組みを整えれば、
血の滲むような努力なんて必要ない。

この本に書いてあるように

「習慣や仕組みの整え方」を習得すれば、

仕事、勉強、家事、育児、人生、、、

全てがうまく回る。

そうすると人生に余裕(ゆとり)ができる。

がむしゃらに頑張っているのに成果が出ない人が読むと、

目からウロコの本です。

phaさんが、最初に地図(これから話すこと)を示し、テンポよく解説してあるのでとても読みやすかったです。


↓自分なりにA5ルーズリーフにまとめてみました。

<自分のための確認memo>

input→think→outputについては、
なんとなく意識してやっていました。続けようと思います。

ポモロード・テクニックとは、時間を小刻みに分けて休憩を挟みながら仕事や作業を進める方法です。25分だと少し短い感じがするのですが、スタディプランナー で実践してみようと思います。

ミラーニューロンの力は、言われてみるとそうだなと納得。

「類は友を呼ぶ」という言葉通り、周りの人が勉強している図書館だと、流れに乗るように勉強できます。自分の理想の人が周りにいれば、いいず影響を受けそうですよね。

脳科学の視点で考えると、、、

レミニセンス効果を活用すべく、たくさんinputしたら、外に出てインターバルを挟みたいと思います。

難しい課題でもとりあえずやってみようと思います。そうすると、やる気が出るかも。

あわせて読みたいphaさんの著書




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