知的生活習慣で楽しく暮らす

仕様変更!「Good & New Diary」で自己肯定感を高めています♪

約3ヶ月続けている「Good & New Diary」の調子が良いので、さらにパフォーマンスを上げるために改良しました。ワークシート形式で書き進めやすく、質問法で深く考えることができる仕様です。

↓無料でダウンロードして印刷できます(PDF)

good_new_diary2(PDF)

付け足したところ:「今週の目標」欄

1週間の指針になる、自分に向けたメッセージを書きます。前の週の振り返りを参考に書きます。

さらに、毎日の目標(キーワード)を赤ペン具体的に記すことで、
前日の反省をひきずらない、失敗を繰り返さない意識づくり
ができます。

 

右ページは、次週をより良くするための振り返りページです。

今週の振り返りをするスペース:ありのままの自分を認めるスタンスで書くと、自分を大事にした気分になって、自己肯定感が高まります。

自己肯定感が高まったところで、、、

「うまくいっていなこと」を書き出して、どうやったらうまくいくのか具体的な解決策を書き出します。書き出すのは、1個だけというのがポイント。1度に1粒の砂。

「うまくいっていること」を書き出して、どうやったら続けられるか、モチベーションアップの視点を交えて書きます。

これらの分析をもとに、新しい1週間に向けての「具体的アクション」を書きます。

↓そして、新しい週のページを印刷したら、、、

このように、1番上に「具体的アクション」とほぼ同じ内容の目標を書きます。これで新しい週がスタート!(調子が良い時は、「100のやりたいことリスト」から、実現できそうなことを書いてもOK!)

↓こんな感じの左ページ達です。10/23の夜に、翌日の目標(キーワード)を赤ペンで書いているのが分かりますね。その日の夜に、キーワードに続けて文字を書いて文章にするといった方法で書き進めています。

3ヶ月以上続けてみての効果は、、、

自己肯定感が高まるだけでなく、確実に自分を大事にできるようになりました。ありのままの自分を認めてあげるのって、本当に心が落ち着きます。

「トイレ掃除しっかりした」なんて誰も褒めてくれないから、自分が褒めてあげればいいのです。

上司への相談が少し遅れてしまったら、「相談の大切さを知った」と、これからの自分に教えてあげればいいのです。良い経験としての捉え直し(カキカエword参照)になります。

 

読み返すと、結構自分って頑張っているじゃん?って嬉しくなってしまいます♪

これからも、続けていきたいです(^^)/

 

↓ダウンロードはこちら(PDF)

good_new_diary2(PDF)

 

↓以前のバージョンと、基本的な使い方はこちら。

「Good & New Diary」で自己肯定感を高める方法[手帳術]

↓これを使用して、ルーズリーフにしています

書類を自由自在に整理して保管する☆ルーズリーフパンチ A4/30穴対応 はこのタイプがオススメ

↓ルーズリーフノートは、カバーをつけて「テフレーヌ」を愛用中。

ペンケース付きノートカバーA5おすすめ☆ルーズリーフノートは「テフレーヌ」に変更

 

 

保存保存