3mmドット方眼で細ペンが大活躍[リフィル無料ダウンロード]

3mmドット方眼を作りました。

※リフィルは無料でダウンロードすることができます。A5サイズのルーズリーフ 、6穴無地リフィルに印刷してお使いください。

3mmドット方眼の良さ

点だけなので、方眼用紙よりも見た目が綺麗です。

ほとんど無地リフィルに近い印象。

3mmドット方眼を使ってみて感じた良さ:

線がないから、自由に書きやすい

方眼用紙だと、どうしても縦線が気になってしまうときがありました。

ドット方眼だと、線を気にすることなく自由に使うことができます。

点と点をつなぐようにイラストを描いてもGood!

点が目印になるので、整った字を書ける

無地リフィルみたいに使えるのに、点が目印になっているので、横方向にも縦方向にも整った文字を書くことができます。

3mm幅が、細ペンに絶妙にフィットする

3mm方眼を使い慣れている私にとって、3mmドット方眼は、まさにこれ!という使い心地です。

ミシン目入りのマステも、点を目印にして貼れば何だか綺麗です。

予想通り、細いシャーペンやジュースアップが、3mmドット方眼だととても使いやすいです。


余談ですが、挟んでいる黒い紙は、conoteノートを作った時の余りです。

インデックスとしても使えそうです。

クリップブックにぴったりはまっています。

↓こちらのパンチで穴を開けました。

created by Rinker
オープン
¥1,251(2020/08/09 05:37:11時点 Amazon調べ-詳細)

↓使用しているシステム手帳は、クリップブックです。

↓conoteノートとは、ルーズリーフ を紐で綴じた手作りノートです。

以上、余談でした。


私の使用例

主に、テフレーヌビズ(A5ノートバインダー)で使っています。

パッと見は、無地のリフィル。

でも、実は3mmドット方眼。

点だけなので、チャート図や、イメージスケッチも描きやすいです。

↓モノグラフ0.3mmを愛用しているので、3mmドット方眼がメモ用紙として活躍しています。

↓テフレーヌビズについては、こちらで詳しくまとめています。

↓モノグラフについては、こちらで詳しくまとめています。

無料ダウンロードリンク

↓右ページ用と左ページ用があります。

↓その他のノートページリフィルは、こちらのページにまとめています。

あとがき

私は、無印良品などでよく売っている5mmドット方眼を、うまく使うことができませんでした。

細ペンをよく使う私にとって、微妙に幅が広かったからです。

今回作った3mmドット方眼ならば、細ペンでもストレスフリー。

日常使いにできそうです。

週間予定などの裏ページに印刷するのにも、ちょうど良いフォーマットになりました。

隣にいる娘が、スタディプランナーの裏は5mmドット方眼の方がいいと言っているので、またの機会に作ろうと思います。

↓娘が使っているスタディプランナーはこちら



最後まで読んでいただき、ありがとうございます!
今日も、良い1日を〜♪


最新情報をチェックしよう!